国内MBAコース/学院の特色

 
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当IGC学院で特に人気があり、優れた合格実績を誇る代表的な大学院入試の研究コースを以下にご紹介します。
充実した講座内容であなたの志を強力にバックアップ致します。


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極めて人気の高い大学院のMBAコースにおいても、青山IGC学院は高い合格実績を誇ります。
<国際MBA>
 MBA教育が活発になってきたのは、グローバル化によって経営戦略の策定が必要になったからです。MBAプログラムは、19世紀末に実務的な企業経営家を育成するコースとしてアメリカで誕生 しました。一方、国内MBAが大学院の学位発行として認められるようになったのはここ25〜30年の現象です。MBAは資格ではなく学位です。つまり、国内MBAを取ったからと言って公認会計士 などの専門職に就くという事はありません。経営スキルを活かしたマネジメントで国際企業でも活躍できる人材となります。
 現在、日本は リーマンショック後の長期不況から抜け出して、インド、ミャンマーその他アジア、アフリカ諸国に対して、攻勢をかけています。こうした中で各企業は、これまでとは大きく異なるグローバル経営戦略の策定の必要に迫られています。
 各大学のMBAでは、企業の中核を支える人材の育成に力を注いでいます。
 MBAでの学習は、あなたのキャリアアップに非常に役立ちます。


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MBAコースは夜間・昼間コースともあります。
社会人が仕事を続けながら大学院で研究しようとすれば、夜間大学院ということになるでしょう。

夜間大学院
国公立では
 筑波大学大学院 ビジネス科学研究科 経営システム科学専攻
 一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 
 首都大学東京大学院 社会科学研究科 経営学専攻
私立では
 青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科
 中央大学大学院 戦略経営研究科
 法政大学大学院 経営学研究科
 立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科
 早稲田大学大学院 商学研究科ビジネス専攻などがあります。
昼間部
 一橋大学大学院 商学研究科 経営学修士コース
 慶應義塾大学大学院 経営管理研究科
 早稲田大学大学院 ファイナンス研究科、商学研究科ビジネス専攻があります。

※学院での履修例・授業料は『講座案内』をご覧下さい。
※開設講座など、さらに詳しい内容はパンフレットから。
◇国内MBAと国際MBAの違い
国際MBA(海外MBA)の壁
海外留学には多くの学費と生活費がかかるため、費用面でもハードルの高さがネックとなっています。
入学条件の中にTOEFLとGMATがあり、入学するには必要スコアを出さなければならず、準備に2年ほどかかることも国際MBAの壁です。
コミュニケーションをする上では、語学力は必須です。研究や議論ができるだけの語学力が求められるのは当然です。
専門用語を理解しなければならない事も関係して、語学力はかなりのハードルです。
国内MBAは、夜間大学院を選ぶことで、仕事を休まず研究することも可能です。一方、海外留学だと仕事を休まざるを得ません。仕事を続けながら研究するという選択肢が選べないのもネックとなります。
多額の費用を必要とし、準備期間が長くなることで断念せざるを得ないケースも少なくありません。こうしたことから、国際MBAは容易ではないが現状です。

◇国内MBAを選ぶメリット
国内MBAの場合、海外MBAよりも費用が多くかからないという大きなメリットがあります。
渡航費が不要ですし、夜間大学院なら仕事をしながら研究ができるので、貯金が減る一方の海外留学に比べて生活費をやりくりしやすいといえます。
国際MBAでは準備期間に約2年かかりますが、国内MBAなら準備期間が短いため受験がしやすいのもメリットといえます。
準備期間の短さはとても重要で、国内MBAは準備の段階で断念する可能性が少ないため、目指しやすいのです。
不慣れな海外の生活より、日本の大学院に通う方が言葉の壁もないので研究に専念しやすいのも国内MBAが選ばれている理由のひとつとなっています。
語学力で言えば英語などの外国語での理解度よりも、日本語での理解度の方に軍配が上がるため、言語の違いは理解度に大きく影響します。
当然、日本語であれば深く理解できるため、知識は定着しやすいです。
言葉・費用の面で大きな負担がある国際MBAよりも、費用の負担が少なく、言葉の壁がない国内MBAは研究がしやすいため、国内MBAを選ぶ方が近年増えています。

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