臨床心理士コース/学院の特色

 
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ロースクール / 大学院入試の人気コース

青山IGC学院で特に人気があり、多数の合格実績を誇る代表的な大学院入試の受講コースを以下にご紹介します。
充実した講義であなたを強力にバックアップ致します。
<臨床心理士>
近い将来臨床心理士は国家資格となりそうです。その需要は年々増え続けています。ストレスが蔓延する日本では、臨床心理士が様々な場面で活躍する機会があります。最も活躍を期待できる領域は教育分野です。思春期の心理的問題は、時として大人以上に深刻です。知識が無ければ見過ごしてしまうような悩みも、心理カウンセリングによって的確に対処する事ができます。また、労働分野においても産業カウンセラーの存在は必要です。仕事によるストレスや就職への不安なども近年では大きな問題となっています。
社会的な貢献度の高い 職業ですが、臨床心理士になるためには相当の努力が必要です。高倍率の大学院入試をクリア、修了して、日本臨床心理士資格認定協会の実施する試験に合格しなくてはいけません。


コース

臨床心理士になるためには、(財)日本臨床心理士資格認定協会の認定試験を受けなければなりません。
この認定試験を受ける資格は、心理学系の指定大学院で修士課程を修了する必要があります。

ここ数年、将来臨床心理士になるために、大学院に進学しようとする社会人が急増しています。
このため、社会人入試を実施している大学院入試の倍率はいずれも、
第1種指定校では10倍以上といった激戦になっています。
社会人にとっては社会人入試で受験することはもちろんですが、
一般入試と併用して大学院を受験した方が合格しやすいと思っています。



受験対策として
社会人入試の場合は
「研究計画書」・「英語」・「小論文」・「口述試験」
一般入試の場合は
「研究計画書」・「英語」・「心理学論述試験」・「口頭試問」
となっていますので、
「英語」と「心理学」と「小論文」の3科目を勉強をしておく必要があります。
青山IGC学院ではと日曜に心理学講座を用意しています。

※学院での履修例・授業料は『講座案内』をご覧下さい。
※開設講座など、さらに詳しい内容はパンフレットから。
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