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 太 栄志さん(33歳)  2000年度学院生
太 栄志さん2000年 青山IGC学院入学
2001年 中央大学大学院法学研究科政治学専攻修士課程入学
2003年 同課程修了。その後、衆議院議員長島昭久の秘書となる。
2009年 歴史的な政権交代が行われた衆議院総選挙を機に退職
     現在、米国ヴァンダービルト大学客員研究員


 私が青山IGC学院で工藤先生とお会いしてから、既に10年が経過した。IGC学院で学び、大学院に合格できるだけの学力を習得できたことは言うまでもないが、それだけでなく、私は工藤先生から直接指導を受けたことによって、自分の人生観を見つめ直し、その後の人生を歩んでいく上での「志」を高めることができたと確信している。

 大学院修了後は、国会議員の秘書として、政治の現場で6年間働いた。私が政治の道を目指すきっかけになったのは、日本の政治の現状を憂い、理念を持った政治指導者の必要性を熱く説き続ける工藤先生に大きく感化されたからだった。そして現在、新たな環境の中で更なる成長を目指し、国際政治の中心である米国で学んでいる。
 国内総生産(GDP)で中国に抜かれ、更に混迷を深める日本ではあるが、国際社会で日本が果たすべき役割は大きい。私自身、IGC学院での学びをいかし、社会に有為な人間になれるよう、これからも努力していきたい。




 高坂美幸さん (42歳)  2000年度学院生
社会人入試・大学院入試 青山IGC学院 / 山口 ひろみ さん1999年6月 青山IGC学院入学
2000年 青山学院大学文学部教育学科 入学
2004年 青山学院大学文学部教育学科 卒業
2004年 筑波大学大学院教育研究科カウンセリング専攻
      カウンセリングコース 入学
2006年 筑波大学大学院教育研究科カウンセリング専攻
      カウンセリングコース 修了
2001年 大学在学中に米国CCE認定GCDF-Japan キャリアカウンセラ     ーを資格取得
2003年よりフリーランスのキャリアカウンセラーとして就労支援、
                       キャリア形成支援に携わる


 キャリアカウンセラーとして、労働に関連する生活場面を多岐にわたって支援する仕事をしています。活動を通して大学・大学院で学んだ専門知識や技能を生かす本質的な目的は「社会的な弱者を救済する」ことにあったと気付きました。これがIGCで学んだ者が生きる道であると考えます。
 小論文対策は、なぜ大学進学なのか、進学後何を目指すのか、具体的な方針を考える社会的な問題の一端を知る機会になりました。大学・大学院での授業や、研究で学術的な専門知識は自分の本質的な目的をさらに具体化していきました。

 大学院修了の際に、「修了は活動の始まりにすぎません。この経験を温めて、ぜひいっしょに探求していきましょう」と先生方が激励してくださいました。IGCから含め通算7年の社会人学生「卒業」に感無量な言葉でした。
 戸惑い、立ちすくむ支援対象者から切実に感じられるのは、カウンセラーの経験から培われた心意気こそが支えになり、救いになるということです。心理学を専門領域としてゆく方には、IGCで学ぶリベラルアーツも有効であることをぜひ共有したいと考えます。 




 加藤 寿彦さん (48歳)  1997年学院生
社会人入試・大学院入試 青山IGC学院 / 山口 ひろみ さん1997年4月 青山IGC学院入学 
1998年2月 多摩大学大学院経営情報学部修士課程合格

1998年4月 多摩大学大学院経営情報学部修士課程入学
2000年9月 同課程修了
2001年5月 株式会社日本代理店 代表取締役就任



 私は青山IGC学院で、自分が何を研究したいのか、その後どんなビジネスを目指していきたいのか、をはっきりと方向付けすることができました。その結果として多摩大学院経営情報学部修士課程では、お客様や多くのステークホルダーと一緒に作り上げる「場のブランド」の研究に取り組むことができました。
 現在は生損保・投資信託等を扱う小さな代理店ですが、今までの研究を活かし、勝ち組、負け組に分かれるビジネスモデルに決別して、お客様、代理店&プランナー仲間、そして保険会社を巻き込んで、皆が目標通りの成果がシェアできる新しいビジネスモデル作り&ブランド作りに邁進中です。



 山口 ひろみさん (32歳) 1999年学院生
社会人入試・大学院入試 青山IGC学院 / 山口 ひろみ さん1999年4月 青山IGC学院入学
1999年10月 慶應義塾大学大学院経営管理研究科
        
                    修士課程合格
2000年4 慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程入学
2004年現在上記博士課程在学中。
2003年12月よりマトリックスワールド(株)を設立し、代表取締役社長に就任。

 大学を卒業して3年ほど働いたとき、「このまま忙しく働くだけでなく、もっとスキルアップをしたい」と漠然と思い、青山IGC学院の門をたたきました。青山IGC学院では、日曜日の小論文と英語を勉強しました。
社会人で勉強を続けるのはかなり大変でしたが、工藤先生の熱心な指導や同じクラスを受けている仲間たちとの交流により、モチベーションを保ち続けることができました。KBSに入学後も、同じIGCに通っていた仲間がいたので、最初から不安がなく大学院生活をスタートできました。
現在は、KBSの博士課程3年目で医療・介護政策についての研究活動を続ける傍ら、マトリックスワールド(株)という栄養補助食品・基礎化粧品を販売する会社を設立し、代表取締役社長としてがんばっています。
 このように、博士課程と企業家という2足のわらじをはこう!と思ったのも、工藤先生の影響があります。青山IGC学院は、単なる大学院受験のための予備校ではありません。IGCで勉強する期間は、自分の人生やキャリアを構築する人生で一番大切な時間になると思います。



 和田 真一さん (44歳) 2002年学院生
社会人入試・大学院入試 青山IGC学院 / 和田 真一 さん2002年 青山IGC学院入学
2003年 東京福祉大学大学院社会福祉学研究科
                         臨床心理学専攻合格 
2003年 目白大学大学院心理学研究科臨床心理学専攻合格
2003年 東京成徳大学大学院心理学研究科臨床心理学専攻合格
現在   養護学校教諭であり東京成徳大学大学院修士2年在学

青山IGC学院時代、私にとって大きかったのは「仲間」の存在である。他の予備校が名の通り「予備校」であるのに対し、IGC学院はにぎやかな中、お互いを切磋琢磨する「塾」の雰囲気を漂わせている場所であった。「仲間」は当然ライバルであるが、私はあまりそれを意識した事がなかった。それよりモチベーションを維持する上で、「仲間」の存在は大きかった。今でも時々彼らと行った勉強会のことを思い出す。
今から考えると内容は稚拙であったが、そこには大きな志と互いを思いやる心があった。言わば今の私の原点がここにあるのである。
【自己紹介】
大学院に入る前の経歴ですが、19年間、養護学校の教諭をしていました。その後、2年間の休職を頂いて、現在、「東京成徳大学大学院 心理学研究科 臨床心理学専攻 修士課程2年次」に籍を置いております。今、修士論文を執筆中ですが研究テーマは「中途障害者の障害受容に影響を及ぼす要因についての研究」です。「障害」を受けるということは、その人にとってどういう意味を持つのか、ということを臨床心理学的視点から明らかにしてゆきたいと思っております。
また、現在は、臨床心理実習として、知的障害専門の精神科で週1日、カウンセリングを行っています。


 佐野 博子さん (43歳) 1999年学院生
社会人入試・大学院入試 青山IGC学院 / 佐野 博子 さん1999年 青山IGC学院入学
2004年 青山学院大学経営学部第二部経営学科卒業

私は今春、青山学院大学経営学部第二部経営学科を卒業した。
長いようで短い4年間であった。青山IGC学院を最初に訪れた5年前と今とでは確実に自分が変わったと思う。もちろんそれはいい意味でである。自分の今後の人生に悩み、苦しみ、大学受験を目指し、そのことにより自分を変えるきっかけを作りたかった。
大学は日常のビジネスの現場とはかけ離れた所であった。それだけに自分の仕事や自分自身を見つめ直すにはとてもいい場所であった。3年生になった頃、迷いは完全に吹き飛んだ。
現在私は、御徒町で宝飾品のアトリエを営んでいる。卒業をきっかけにデザインにより一層力を注ぐようになった。学割を利用し、数多くの美術館や博物館、展示会を観て、ヨーロッパ文化と日本文化を融合したデザインを追い求めるようになった。 やはり私の仕事の原点はルネサンスであると改めて気づき、年内にイタリアを訪れたいと考えている。 そしてアンティーク市場もこの目で確認したいので、イタリアの後はロンドンにも行く計画を立てたい。日本の伝統工芸も力を入れて研究していたい。
今春、一人娘が東京藝術大学(美術学部工芸科)に入学した。時々講義ノートを見せてもらうが、これが私にとってもとてもいい勉強になる。自分にしかできないものつくりを極めていこうと娘とよく励まし合っている。もっともっと大きな自分を目指して今後も努力を重ねていきたい。
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